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【nobuki nishiyama《DJ》】Onsa presents Masayoshi Fujita & Jan Jelinek @ soup (Ochiai, Tokyo)
Onsa presents
Masayoshi Fujita & Jan Jelinek

masa_jan.jpg


2011.05.28 (Sat)
Open / Start 19:00
Entrance Fee: 2,500yen (by subscription only)

LIVE:
Masayoshi Fujita & Jan Jelinek (aka Farben)
Polyphonic Parachute

BGM担当:
Masayuki Shonai (onsa)
nobuki nishiyama (Tiltloose / earsore)

※要予約 (80名様限定) 予約受付は終了いたしました。
reservation required. limited to 80 people.


Masayoshi Fujita & Jan Jelinek : website / website

Farben名義でも世界中で賞賛される、エレクトロニカ/ミニマルミュージックの先駆者であり最重要人物ヤン・イェリネック(Jan Jelinek)」のどこかオーガニックさを感じさせる電子音と、el fog名義での活動でも知られるヴィブラフォン奏者・プロデューサー藤田正嘉(Masayoshi Fujita)の抑制のきいたヴィブラフォンが融合したエレクトロ・アコースティックデュオ。
弦楽器用の弓を使った奏法、様々なオブジェクトをのせながらの演奏等により、その豊で柔らかい音色に独特の響きを与えられたヴィブラフォンと、オシレーター、フィルター、ループマシン、シンセ、エフェクター、サンプラーなど、多種多様な機材から発振される反復的で質感のある電子音とが織りなす音の波は、エレクトロニックミュージックとサウンドアートの間で唯一無二の世界を作り出している。
2010年に、Jan自身が主催するレーベルFaiticheよりファーストアルバム『Bird, Lake, Objects』をリリース。これまでに、ベルリンのClub Transmedialeをはじめ、スイスのecoutes au vert、ポーランドのFestival Jazz Jantar 2010、ポルトガルのFim-de-semana Especial等各国のフェスティバルに招聘されている。


Polyphonic Parachute : myspace

MagicBookRecordsよりソロ名義による1stアルバム『rut』、同アルバムの海外盤が老舗音響レーベルand/OAR傘下の新規レーベルmOARよりリリースしたyuki kanekoと、John Fahey、 Jim O’Rourke等に影響を受け、ブルース、カントリーから発展したスタイルの演奏をおこなうtakahisa umeharaによる多幸感サイケ・バンド。
yuki kanekoのエレクトロニクスを用いて加工されたピアニカやおもちゃ、キーボードの音、カセットテープレコーダーの操作によるゆらゆらした音と、takahisa umeharaのアコースティックリゾネーターギターやエレキギターを用いた自由な演奏で多彩な音を降らす。
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2011 / 05 / 17 ( Tue ) 22:31:11 | Live Info | トップ↑
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