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【nobuki nishiyama《DJ》】earsore @ soup (Ochiai, Tokyo)
earsore
earsore20110116.jpg

2011.01.16 (Sun)
Open 18:00 Close 23:00
Entrance Fee: 1,500yen

special live performance:
antennasia
Tyme. +Taps

dj:
keisuke miyasaka (Catalyst)
nobuki nishiyama (earsore, Tiltloose Records)
takashi ishii (earsore)

antennasia:
san (vo) とNerve (prog) により結成。エレクトロニカ、ダブ、ジャズなど様々な要素を消化した独自の音楽性を展開。2002年リリースのアルバム”Phased”がきっかけとなり、2003、2004年に欧州ツアーを行う。2005年、アルバム”Cinemice”発表。同年より、坂本龍一氏のラジオ番組「RADIO SAKAMOTO」で楽曲が紹介され始め、注目を集める。2006年、アルバム“23 Bluebird Street, Velo-City”をリリース。2008年、Embee (スウェーデン)、Team Doyobi(UK)、Rob Smith (UK)、DJ3000(USA)など蒼々たるメンバーによるリミックスを収録した”Velo-City : remixed”を発表。国内外の様々なフィールドのアーティストとのコラボレーションも精力的に行っている。2010年9月、待望のニューアルバム”Qus-cus” (MRR0004/MORI RECORDS) をリリース。

-WEB-
http://www.antennasia.com/

Tyme. + Taps:
Tyme.(タイム)/MASのリーダー”ヤマダタツヤ”のソロユニット。MASとして最新作「えんけい/En Kei」の他2枚のアルバムをリリース。他にもツジコノリコ、sgt.、降神関連の諸作そしてヤノベケンジ等の作品でも手腕を振るう他、音楽家として SONY, HONDA, googleなど様々な企業の音楽も手がける。
Taps(タップス)/”ZEFR”, “Yapanology”などのユニットやSHING02のジャパンツアーにおいてバックDJを務めるなど精力的に活動。
そんな2人が結託し活動を開始。多様なダンスミュージックのフォーマットを喰らい尽くして、スリリングでリアルなビートを爆音で鳴らし続ける2人組。
ライブならではの意外性に充ちたステージを繰り広げる。

-WEB-
http://dubdish.com/
http://www.myspace.com/tymejp

about “earsore”:
ear(耳)+sore(痛み、悲しみ)というタイトルを掲げながらも、しかし決してピュアに耳障りな音を追求するわけでなく──時にノイジーだったりはするけれど──、聴覚の刺激を求めて2006年4月東高円寺Grassrootsにて開始、その後新宿区の地下秘密空間soupへ移動。
開始当初から様々な国のアーティストとの繋がりを軸にしたワールドワイドな方向性を孕みながらも、しかしそれをやっぱり日々の拠点である「東京ローカルの一部分」という視点と綴じ合わせ、ビートミュージック、電子音楽、ノイズ、アコースティックに至るまで多様な分野を横断した活動を続ける。バンドからメディアアートまで、様々な形態でのライヴ・パフォーマンスを主軸に据え、純粋なDJイベントという観点からは一歩距離を置いているため、時にその内容はジャンルの枠組みで考えると混乱と誤解を生むが、常に新たな感覚を模索するという点において首尾一貫してはいて、つまりそれがこのパーティの求める聴覚の刺激、イコール、earsoreというわけです。

2011 / 01 / 07 ( Fri ) 19:35:27 | Live Info | トップ↑
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